ライブ配信で メイクが 崩れない 方法| テカリ・よれ・に じみの 防ぎ方
この記事でわかること
配信中に メイクが 崩れる 5つの パターンと、 それぞれの原因 崩れと にじみの 原因 (皮脂と油分) 崩れにくい ベース メイクの 手順と、 パーツ 別の対策 ライトの 熱・ 室温・ 汗など、 環境が 崩れを 左右する理由 配信中の お直し、 配信後の ケア、 肌に 合わない ときの対処
「配信を始めて30分で、鼻まわりがテカってきた」「目の下に、アイメイクがにじんでいた」「リプレイを見たら、ファンデーションがよれていた」と、メイクの崩れに悩む方は多いと思います。
普段の外出より、配信は、顔を長く、近くで映すので、崩れが目立ちやすくなります。
この記事では、崩れ方を5つに分けて原因を整理し、崩れにくいベースメイクの手順、パーツ別の対策、光や室温の影響、お直しと配信後のケアを解説します。
顔出しで配信を始める方、すでに配信していて崩れが気になる方を想定して書いています。
先に結論です。
メイクを崩れにくくするには、化粧品を足すより、「薄く重ねる」「皮脂の出る場所をおさえる」「ライトと室温を調整する」の3つが効きます。
厚く塗るほど、時間がたってからよれやすくなります。
配信中にメイクが崩れる5つのパターン

メイクの崩れは、起きる場所と見た目で、いくつかのパターンに分けられます。
パターンが分かると、原因と直し方を、ピンポイントで探せます。
| パターン | 見た目 | 起きやすい場所 | 主な原因 |
|---|---|---|---|
| テカリ | 肌がぎらぎらと光る | 額、鼻、あご | 皮脂が出る。 ライトの光が強く当たる |
| よれ | ファンデーションが溝にたまる、筋になる | 小鼻、口角、目の下 | 厚塗り。 表情の動き。 皮脂や汗との混ざり |
| にじみ | アイラインやマスカラが、目の下に移る | 目の周り | 皮脂や油分が混ざる |
| ムラ・浮き | まだらになる、粉っぽく見える | 頬、あご | 肌が乾燥している。 スキンケアのなじませ不足 |
| 色落ち | リップやチークが薄くなる | 口、頬 | 話すことによる摩擦。 飲み物や汗 |
配信は、1回が30分、1時間と続くこともあります。
その間、話し続け、笑い、表情が動き続けます。
さらに、ライトを顔に当てていると、顔の温度も上がります。
こうした条件が重なって、普段より早く、崩れが出ます。
画面越しだと、崩れが強調される理由
画面越しの顔は、実際より平らに見え、光の当たる場所が目立ちます。
肌のテカリは、光を強く反射するため、実際より大きく見えることがあります。
また、スマホの画面は、顔の近くで見られるので、細かいよれやにじみも見つかりやすくなります。
崩れをゼロにするより、「目立たない範囲に収める」ことを目標にしてください。
皮脂が出るのも、汗をかくのも、自然なことです。
崩れても短時間で直せる準備をしておくほうが、続けやすくなります。
崩れとにじみの原因は、皮脂と油分

崩れが起きる仕組みを知っておくと、対策が選びやすくなります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンデーションが硬くなる理由 | 肌に残った水分・油分・汗・皮脂が表面につき、スポンジで力を入れて取り続けると表面が硬くなる(ケーキング)。 対策は、塗る前にスキンケアをよくなじませる、お直しのときに皮脂をおさえる、スポンジを清潔に保つ |
| ウォータープルーフでもにじむ理由 | 耐水性はあるが油にはなじむので、皮脂や化粧品の油分が混ざってにじむ。 油分の多いファンデーションを使うときは、フェイスパウダーで目の周りをよくおさえることが大切 |
| 色の見え方 | 仕上がりの色は、肌の色、体調、季節、年齢、照明や屋外の環境などによって変わる |
| 日焼け止めの落とし方 | 耐水性の高い製品は、水性の洗顔料だけでは落としきれないことがある。 製品の使用説明を確認する |
| 肌に合わないとき | 使用中や使用後に、ほてり、かゆみ、赤み、痛み、腫れなどが出たら、すぐに使用をやめ、症状によっては専門医を受診する |
| 初めての化粧品 | 腕の内側などで試して、肌に合うか確認する |
崩れやにじみの原因の多くは、皮脂と油分にあります。
そのため、「皮脂をおさえる」ことが、対策の中心になります。
ライトの下で、色が変わる
仕上がりの色は、照明の環境で変わります。
鏡の前で綺麗に見えたメイクが、配信のライトの下では、白っぽく浮いたり、赤みが強く出たりすることがあります。
メイクの確認は、配信で使うライトを付けた状態で、スマホの画面を見ながら行うのが確実です。
照明の置き方は、配信の照明の記事で扱っています。
配信用に、新しい化粧品を試すときは、本番の直前を避けてください。
初めて使うものは、腕の内側で試してから使ってください。
配信の日の直前に初めて使うと、肌に合わなかったときに、そのまま配信できなくなるおそれがあります。
崩れにくいベースメイクの手順

崩れにくくするには、ベースメイクの組み立てが大切です。
手順の順番と、各段階で意識することを整理します。
特定の商品名は挙げず、考え方だけを書きます。
- 洗顔のあと、スキンケアをよくなじませる(なじませ不足は、ムラやケーキングの原因になる)
- スキンケアが手に付かなくなるまで、少し待つ
- 下地を、顔全体に薄くのばす(皮脂が出やすい場所は、とくに薄く)
- ファンデーションを、顔の中心から外側へ、薄く広げる
- 気になる部分だけ、コンシーラーを少量足す
- フェイスパウダーを、皮脂の出やすい場所を中心に、軽くのせる
- ライトを付けた状態で、スマホの画面で全体を確かめる
「薄く重ねる」が基本
崩れを防ごうとして、ファンデーションやコンシーラーを厚く塗ると、かえって、時間がたってから、よれたりひび割れたりしやすくなります。
一度にたくさん塗るより、薄く塗り、必要な場所に足すほうが、崩れにくいです。
皮脂の出やすい場所を、先に意識する
額、鼻、あごは、皮脂が出やすい場所です。
この部分は、下地もファンデーションも薄めにし、パウダーを丁寧にのせて、皮脂が出ても目立たないようにします。
逆に、頬は乾燥しやすいことがあるので、パウダーをのせすぎると、粉っぽく浮くことがあります。
| 場所 | ベースメイクの考え方 |
|---|---|
| 額・鼻・あご | 薄く塗り、パウダーをしっかりめにのせる |
| 小鼻 | 厚く塗らない。 溝にたまりやすいので、スポンジで軽く押さえる |
| 目の周り | 薄く。 油分の多いファンデーションの場合は、パウダーで丁寧におさえる |
| 頬 | 乾燥しやすければ、パウダーは控えめにして、浮きを防ぐ |
| 口の周り | 動きが多く、よれやすい。 薄く塗り、触らない |
スポンジとブラシを清潔にする
ファンデーションの表面が硬くなるのを防ぐには、スポンジを清潔に保つことが大切です。
汚れたスポンジやブラシは、皮脂が移って、ムラの原因にもなります。
配信の頻度が高い場合は、使ったあとに洗って乾かす習慣をつけると、仕上がりが安定します。
パーツ別の崩れ対策

崩れは、パーツごとに原因が違います。
ここでは、崩れやすいパーツについて、考え方を整理します。
| パーツ | 崩れ方 | 対策の考え方 |
|---|---|---|
| アイメイク(アイライン・マスカラ) | にじむ、目の下に移る | 目の周りのベースを薄くし、パウダーで丁寧におさえてから描く。 ウォータープルーフを使う場合も、油分でにじむことがある |
| アイシャドウ | よれる、色が薄くなる | まぶたの皮脂をおさえてから重ねる。 一度に厚く塗らない |
| 眉 | 汗や皮脂で薄くなる | 描く前に、眉の周りの皮脂をおさえる。 仕上げに、軽く定着させる |
| チーク | 色が薄くなる、ムラになる | ベースの上に、少しずつ重ねる。 パウダーのチークは、光の下で濃く見えやすいので、控えめに |
| リップ | 色が落ちる、輪郭がぼやける | 塗る前に唇の乾燥を整える。 ティッシュで余分な油分をおさえてから、重ねる |
| 髪 | 前髪が乱れる、顔にかかる | ヘアピンなどで固定する。 ライトの下では、乱れた髪の影が目立つ |
目元のにじみは、油分とパウダーで考える
ウォータープルーフでも、皮脂や化粧品の油分と混ざるとにじむことがあります。
目の周りは皮脂が出やすいわけではありませんが、ベースメイクの油分や、目元のスキンケアの油分が残っていると、にじみの原因になります。
目元のスキンケアは薄くし、ベースを薄く塗り、パウダーでおさえてから、アイラインやマスカラをのせると、にじみにくくなります。
目元の具体的な描き方は、アイメイクの記事で扱います。
崩れ方を自分で確かめる練習の流れ(例)
自分の顔がどこから、どれくらいの時間で崩れるかは、人によって違います。
本番の前に、次の流れで一度確かめておくと、対策の優先順位が分かります。
- 配信と同じ手順でメイクをして、ライトをつけ、スマホの画面を映す
- 最初の状態を、スマホで撮影して残しておく
- 30分ほど、配信と同じように話したり笑ったりして過ごす
- もう一度撮影して、最初の状態と見比べる
- 崩れが目立つ場所を1〜2か所だけメモして、次はそこだけ手順を変える
全部の場所を一度に変えると、何が効いたのか分からなくなります。
変えるのは1回に1〜2か所にして、同じ条件でもう一度比べると、自分に合う手順が決まりやすくなります。
マスクやメガネのあとが残らないようにする
配信の前にマスクを着けていたり、メガネをかけていたりすると、ベースメイクがこすれて、跡が残ることがあります。
配信の直前にメイクを仕上げ、そのあとは、顔にむやみに触れないようにするのが、基本です。
光・室温・汗が、崩れを左右する

メイクのやり方を整えても、配信の環境が暑いと、崩れやすくなります。
ライトは明るさを足してくれる一方、熱も出します。
近くで長時間点灯すると、顔の温度が上がり、汗や皮脂が増えやすくなります。
| 環境 | 崩れへの影響 | 対策 |
|---|---|---|
| ライトが顔に近い | 熱で汗や皮脂が増える。 テカリが強調される | 少し離す。 壁や天井に当てて、やわらかい光にする。 ライト用の拡散板(ディフューザー)で光をやわらげる方法もある。 取り付けは、ライトの説明書に従う |
| 部屋が暑い | 汗が出て、ベースが流れる | 配信前に部屋を涼しくしておく。 風が顔に直接当たらない位置にする |
| エアコンの風が顔に当たる | 乾燥して、ムラや粉っぽさが出る | 風向きを変える。 顔に直接当たらない位置に座る |
| 空気が乾燥している | 肌が乾き、ファンデーションが浮く | 加湿する。 配信の前に、スキンケアをていねいに |
| 部屋が寒い | 肌の色がくすむ。 鼻や頬が赤くなる | 配信前に部屋を温めておく |
ライトの色と強さを見直す
ライトの色味が合っていないと、肌が青白く見えたり、黄色く見えたりして、メイクの色も違って見えます。
また、強すぎるライトは、皮脂のテカリを強調します。
光の強さを少し弱め、顔の正面から斜め上くらいから当てると、顔全体がやわらかく映りやすくなります。
配信のたびに、ライトを付けた状態で、スマホの画面を見ながら調整してください。
季節ごとの考え方
| 季節 | 崩れやすいこと | 考え方 |
|---|---|---|
| 春・秋 | 気温差で、肌の状態が変わる | まず試しで映し、いつもの手順で足りるかを見る |
| 夏 | 汗とテカリ | ベースは薄く。 部屋を涼しくする。 お直しの準備を多めに |
| 冬 | 乾燥によるムラ、粉浮き | スキンケアを丁寧に。 加湿する。 パウダーは控えめに |
| 梅雨 | 湿気による、皮脂と汗の増加 | 除湿する。 皮脂をおさえるタイミングを増やす |
配信中のお直しと、配信後のケア

配信中にお直しする方法
配信が長くなると、崩れが出ることがあります。
お直しの道具を、手の届くところに置いておくと、慌てずに済みます。
| 準備するもの | 使い方 |
|---|---|
| あぶらとり紙、またはティッシュ | テカリが出た場所を、軽くおさえる(こすらない) |
| パウダー | おさえたあとに、少量をのせる。 厚くならないようにする |
| リップ | 色が落ちたときに、少量を重ねる |
| 綿棒 | 目の下のにじみを、軽くぬぐう |
| 小さな鏡 | 画面から外れた位置に置く。 配信中に、さっと確かめる |
お直しのときに皮脂をおさえることは、ファンデーションの表面が硬くならない対策の一つです。
皮脂をおさえずにパウダーを重ねると、厚くなって、よれやすくなります。
お直しを視聴者の前でするかどうかは、配信の雰囲気によります。
気にならない人もいれば、見られたくない人もいます。
画面の外でさっとできるよう、配信の途中で「少し待っていてね」と一言伝えて、カメラの外で直す方法もあります。
配信後のクレンジングと、肌のケア
配信が終わったら、できるだけ早く、メイクを落とします。
耐水性の高い製品は水性の洗顔料だけでは落としきれないことがあり、専用のクレンジングが用意されている製品もあります。
使用説明を確認してください。
落とし残しは、肌への負担になるおそれがあります。
| 配信後にすること | 理由 |
|---|---|
| メイクを早めに落とす | 落とし残しや、長時間のメイクは、肌への負担になりうる |
| 落としにくい製品は、専用のクレンジングを使う | 製品の説明に従う |
| 洗顔後に保湿する | 配信中のライトや空調で、肌が乾いている |
| 肌の状態を見る | 赤み、かゆみ、ほてりなどが出ていないかを確かめる |
赤み、かゆみ、ほてり、痛み、腫れが出たら、その化粧品の使用をやめてください。
症状によっては、専門医の診察を受けてください。
配信のためにと、無理に使い続けないでください。
配信の長さ別の準備
配信が長くなるほど、お直しの回数は増えます。
配信の長さに合わせて、準備の量を決めておくと、慌てずに済みます。
| 配信の長さ | 崩れやすいこと | 準備の目安 |
|---|---|---|
| 30分前後 | 鼻まわりのテカリ | あぶらとり紙かティッシュを手元に置く |
| 1時間前後 | テカリに加えて、リップの色落ち、目元のにじみ | パウダー、リップ、綿棒、小さな鏡を用意する |
| 2時間以上 | ベース全体のよれ、乾燥によるムラ | 休憩の時間を決め、画面の外で整える。 水分も補給する |
長い配信では、途中の休憩に、お直しと水分補給をまとめるのがおすすめです。
休憩は、視聴者への一言を添えるだけで、自然に取れます。
古い化粧品は使わない
化粧品には、製造後3年以内に変質するものを除いて、使用期限の表示は法律上必要ありません。
開封後は、早めに使い切るのが基本です。
買い置きのものは、使う前に状態とにおいを確かめ、おかしいと感じたら使わないでください。
メイク崩れの相談は、DUOで

配信中のメイク崩れは、どれだけ準備しても、最後は自分の画面で見ないと分かりません。
ライバー事務所DUOでは、顔出しの映り方(ライト・角度・メイク)について、LINEで相談できます。
代表は現役のライバー(2020年から配信)で、マネージャーは全員ライバー経験者です。
テカリやにじみといった悩みにも、実際に配信してきた立場から答えます。
顔出しの可否は問いません。
顔出しで配信したい方の相談にものれます。
DUOはTikTok LIVE専門の事務所で、TikTok LIVEの提携エージェンシーです。
TikTok LIVEに絞っているので、仕組みも最新の動きも、現場の目線で相談できます。
所属ライバーは100人以上です。
ノルマも違約金もなく、登録料やレッスン料などの費用もかかりません。
報酬はTikTokが定めたしくみで、TikTokからライバーに直接支払われます。
DUOはライバーの報酬から差し引いていません。
応募は18歳以上で、LINEから受け付けています。
質問だけでも送れます。
よくある質問
配信の途中で、メイクがひどく崩れました。
どうすればいいですか。
どうすれば
無理に続けず、短く区切って、画面の外で直しても大丈夫です。
配信中のメイクについての決まりはありません。
あぶらとり紙やティッシュで皮脂をおさえ、パウダーを少量のせれば、短時間で整います。
テカリを完全に防ぐ方法はありますか。
完全に防ぐのは難しいです。
皮脂が出ることは、自然なことだからです。
薄く塗る、皮脂をおさえる、ライトと室温を調整する、の3つで、目立たない範囲に収めることを目標にしてください。
ウォータープルーフのマスカラなら、にじまないですか。
耐水性があっても、油にはなじむので、皮脂や油分が混ざるとにじむことがあります。
目の周りのベースを薄くして、パウダーでおさえることが大切です。
鏡では綺麗なのに、配信の画面だと崩れて見えます。
画面越しだと、光の当たる場所が強調されます。
また、照明によって色の見え方も変わります。
配信で使うライトを付けて、スマホの画面で確かめながらメイクすると、ずれが減ります。
配信の前に飲み物や食事をとっても、メイクは崩れませんか。
飲み物や食事は、口まわりのリップや、ベースに影響します。
配信の直前ではなく、少し前に済ませてから、メイクを仕上げると崩れを防げます。
配信中に飲み物をとるときは、ストローを使うと、口まわりの色落ちが減ります。
お直しの道具は、どこに置けばよいですか。
カメラに映らず、座ったまま手が届く場所が便利です。
画面の端や机の横に、小さなポーチを置いておくと、慌てずに取り出せます。
ラベルや名前など、映ってしまうと困るものが入っていないかも、置く前に確かめておきましょう。
男性でも、ベースメイクは必要ですか。
必要かどうかは、本人の考えと配信の内容によります。
テカリが気になる場合は、フェイスパウダーだけでも、映りが変わります。
無理にメイクをする必要はありません。
敏感肌で、メイクが不安です。
初めて使う化粧品は、腕の内側で試してから使ってください。
肌に合わないと感じたら、使用をやめてください。
肌の状態が心配なときは、皮膚科などの専門医に相談してください。
18歳未満でも、顔出しの配信はできますか。
TikTok LIVEの配信は、18歳以上です。
まとめ
- メイク崩れは、テカリ・よれ・にじみ・ムラ・色落ちの5つに分けて、原因を探す
- 崩れやにじみの原因の多くは、皮脂と油分。
皮脂のおさえ方が、対策の中心になる - ベースメイクは、薄く重ねる。
皮脂の出やすい場所は、薄く塗って、パウダーで丁寧におさえる - ライトの熱、室温、エアコンの風、乾燥も、崩れを左右する。
配信のライトの下で、色と崩れを確かめる - お直しの道具を手の届く場所に置き、配信後は早めにメイクを落として保湿する
- 肌に合わないと感じたら、すぐに使用をやめる。
初めての化粧品は、本番の直前に使わない
顔出しの映り方(ライト・角度・メイク)で迷うときは、LINEで相談してください。
DUOのマネージャーは全員ライバー経験者なので、実際の配信の経験をもとに、一緒に考えます。
