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ライブ配信のアクセサリーの選び方|ピアス⁠・⁠ネックレス⁠・⁠メガネ別の映り方と注意点

ライバー事務所DUO 編集部

この記事でわかること

  • 配信画面でアクセサリーがどう見えるか(大きさ⁠・⁠光⁠・⁠動き)
  • ピアス⁠・⁠ネックレス⁠・⁠ヘアアクセ⁠・⁠帽子⁠・⁠メガネ⁠・⁠指輪の別の注意点
  • 光の反射、マイクに入る音、身元が分かる物の映り込みという4つの問題
  • 選ぶときの基準と、配信前の試し撮りの手順

「配信のときに、どんなアクセサリーをつければいいのか分からない」「ふだんつけているピアスが、画面だと光って見える」と感じて、検索した方も多いと思います。
配信はスマホの小さな画面で見られるうえ、ライトの光や、体の動きも加わります。
ふだんの外出とは、アクセサリーの見え方が変わります。

この記事では、アクセサリーが画面でどう見えるかから、種類別の注意点、配信で起きやすい4つの問題、選ぶ基準、配信前の試し撮りの手順までを説明します。

先に結論です。
アクセサリーは、配信前に、実際の配信画面で映して確かめるのがいちばん確実です。
小さめで光りすぎないものを基本にして、顔の近くにつける物ほど、試し撮りの回数を増やしてください。

画面で見ると、アクセサリーはどう変わるか

女性が窓際でスマホの画面に映る自分の耳元を見ながら、つけているピアスの光り方を確かめている

配信画面で見るアクセサリーは、実物と印象が変わります。
理由は、大きく3つあります。

画面で変わることどう見えるか起きやすいこと
大きさ画面は小さく、顔のアップでも、耳元の物は小さく映る細かい飾りは見えない。
大ぶりの物は存在感が強く出る
光ライトや窓の光が、金属や石に当たる白く光って、形が見えなくなることがある
動き話すたび、うなずくたびに、揺れる揺れる物は、視線が奪われやすい

照明の基本の考え方として、主役の光(キーライト)を顔の前と上に置き、影をやわらげる光(フィルライト)を左右に置く配置があります。
顔の前や上から強い光を当てる配置なので、顔の近くにつける金属の物は、反射しやすい位置にあると言えます。

また、配信の前に確認したい項目には、照明とカメラの角度があります。
アクセサリーも、この確認のときに、一緒に見ておくと安心です。

なお、フィルターやエフェクトを使う場合は、顔まわりの映り方が変わることがあります。
配信の開始前に、タイトル、フィルター、エフェクトを追加できます。
アクセサリーの形がエフェクトでゆがんで見えないかも、試し撮りで確かめてください。

種類別:映り方と注意点

男性が机の上に並べたネックレスとメガネと指輪を手に取り、配信で映るかどうかを一つずつ確かめている

よくつけられるアクセサリーを、種類ごとに整理します。
自分の顔や髪型に合わせて、調整してください。

種類画面での見え方気をつけたいこと
ピアス・イヤリング耳元に小さく映る。
揺れるタイプは動きが目立つ
光の反射。
大ぶりの物が、マイクやイヤホンに当たる音。
長時間つけて、耳が痛くならないか
ネックレス・チョーカー胸元や首まわりに映る。
画面の下側に入る
服にこすれる音。
チェーンの光り方。
画面の下に、コメントのボタンが重なって見えなくなることがある
ヘアアクセサリー(クリップ、カチューシャ、リボン)顔のすぐ上に映る。
印象を大きく左右する
大きい物は、顔を隠す。
ずれやすい物は、配信中に気になって触ってしまう
帽子・キャップ・ニット帽顔の上に影ができるつばの影で、目元が暗くなる。
目元が暗いと、表情が伝わりにくくなる
メガネ・サングラス目元の印象が変わる。
レンズが光を反射する
画面の光が、レンズに映り込む。
色つきのレンズは、目が見えにくい(メガネの反射を防ぐ記事で詳しく説明します)
指輪・ブレスレット・腕時計手を動かしたときに映る机にぶつかる音。
手元の作業を見せる配信では、反射と音の両方が出る
イヤホン・ヘッドセット耳や頭に付いて映るコードが映る。
マイクとの組み合わせはマイクの記事を参照

服との組み合わせについては、配信の服装の記事で扱っています。
顔出しで配信するときの全体の整え方は、顔出し配信の記事にまとめています。

肌に合わない金属は、無理して使わないでください。
配信は長時間になることがあります。
耳や首にかゆみや赤みが出る場合は、その物の使用をやめて、肌に合う素材を選んでください。
症状が続くときは、医療機関に相談してください。

配信で起きやすい4つの問題

女性がスマホの画面を見ながら、ネックレスが服にこすれて立てる音をマイクで聞き返して確かめている

アクセサリーで困ることは、大きく4つに分けられます。
原因を切り分けると、直し方が見えてきます。

問題起きる理由直し方
1. 光の反射金属や石、レンズに、ライトや窓の光が当たるマットな質感の物にする。
ライトの位置を少しずらす。
顔の正面ではなく、斜め前から光を当てる
2. 音が入るアクセサリー同士や、服、机、マイクに当たる揺れる物をやめる。
ネックレスは服の中に入れる。
マイクに近い耳元の物は小さくする
3. 動きが気になる揺れる、ずれる、触ってしまう固定できる物にする。
配信前に、首を振って、ずれないか確かめる
4. 身元が分かる物が映る学校や職場の名前が入った物、家の近くの店の物、特徴的な一点物映る範囲に出さない。
別の物に替える

1. 光の反射を減らす

光の反射は、アクセサリーでいちばん起きやすい問題です。
金属や石の面に、ライトの光がまっすぐ当たると、その部分だけ白く飛んでしまいます。
光る物を避けるのが確実ですが、気に入っている物は、ライトの位置を動かすことでも変わります。

ライトの位置の決め方は、配信の照明の記事で説明しています。
まずは、顔の正面ではなく、斜め前から光を当ててみてください。
反射が出る位置が、耳や首の位置からずれることがあります。

2. マイクに入る音を減らす

アクセサリーの音は、自分では気づきにくいものです。
耳元の揺れる物が、マイクのそばで鳴ったり、ネックレスが服にこすれたりします。
気になるときは、試しに声を録音して聞き返すと分かります。
LIVEのリプレイは30日間、閲覧とダウンロードができます。
配信のあとに、音を聞き返してみてください。

3. 身元が分かる物を映さない

アクセサリーそのものが、身元につながることがあります。
たとえば、学校や職場の名前が入った物、近所の店のロゴが入った物、一点しかない特徴的な物です。
写真や配信の映像は、ほかの人に切り抜かれて、別の場所で使われることがあります。
顔出しで配信するときは、これらを映さないほうが安全です。

映り込みの確認の方法は、身バレを防ぐ記事にまとめています。

あわせて読みたい顔出し配信を始める前に|映り方の整え方⁠・⁠身元を守る設定⁠・⁠初配信までの流れ

選ぶときの基準

女性が鏡の前でシンプルなピアスとネックレスを合わせ、スマホで撮った自分の映りと見比べている

配信用のアクセサリーを選ぶときは、次の5つを基準にすると、迷いにくくなります。

基準考え方具体的には
大きさ顔より目立たない耳元は小粒の物。
首元は細めのチェーン
質感光を拡散しやすい物つや消しの金属や、パールなど、面が柔らかく光る物
揺れ動きの少ない物ゆれるタイプより、耳たぶに沿うタイプ
色服と顔の色に合う服が派手なら、アクセサリーは控えめに。
服が無地なら、一点だけ印象を足す
つけ心地長時間つけても苦にならない軽い物、肌に合う素材

また、全部をつけるのではなく、「目立たせる場所を1つに決める」と、画面がすっきりします。
耳元を見せたいなら、首元は控えめにします。
首元を見せたいなら、ヘアアクセサリーは小さい物にします。

見せたい場所が画面の中でどこに映るかは、スマホの位置で決まります。
スマホの置き方はスマホスタンドの記事、目線の高さは目線の記事を参考にしてください。

髪型⁠・⁠服との組み合わせ

アクセサリーは、髪型や服の形で、画面に見える部分が決まります。
見えない場所のアクセサリーは、つけても伝わりません。
組み合わせの例を、表にまとめます。

髪型・服の形画面で見える場所選び方の例
髪が長く、耳が隠れる耳元はほとんど見えないピアスは小さくてよい。
髪をかき上げる動きで、ピアスが見えた瞬間に光ることがある
ショートヘア、耳が出る耳元が目立つ耳元の物を主役にして、首元は控えめにする
首が詰まった服(ハイネック、タートル)首元は服で隠れるネックレスは服の外に出さず、耳元や髪を中心にする
襟ぐりが広い服胸元が映る細いチェーンを選ぶ。
画面の下側に入るので、コメントのボタンとの重なりを確かめる
柄の多い服服に視線が集まるアクセサリーは控えめにする
無地の服顔と首元が目立つアクセサリーで、印象を足しやすい
メガネをかけている目元に視線が集まるピアスは小さめにする。
ヘアアクセも、フレームと重ならない位置にする

配信の画面は、顔と肩の上が入るくらいの距離が多いため、耳元・首元・髪の3か所が見える中心です。
指輪や時計は、手を画面に出したときだけ映ります。
手元を見せない配信なら、そこは気にしすぎなくて大丈夫です。

あわせて読みたいライブ配信の服装は?顔が映える色⁠・⁠柄⁠・⁠露出の線引きと配信前の確認手順

配信の内容別に、合わせやすいアクセサリー

何を配信するかによって、アクセサリーに求められることも変わります。
内容ごとの考え方を、表にまとめます。

配信の内容合わせやすいアクセサリー理由
雑談・相談耳元の小さな物を1つ顔と表情が中心なので、顔まわりは静かなほうが話に集中してもらいやすい
歌・朗読音の出ない物、つけない選択声を聞かせる配信では、小さな音もマイクに入りやすい
ゲーム・作業(手元を見せる)指輪・腕時計は外す、または音の出にくい物に机にぶつかる音が出やすい。
手元の動きに合わせて、反射も動く
メイクや服を見せる配信服に合わせて、色と大きさを控えめに見せたいものより、アクセサリーが目立たないようにする

汗⁠・⁠季節⁠・⁠長時間配信での注意

配信が長くなると、アクセサリーのつけ心地や、肌の状態が変わります。
次の点も、あわせて意識しておくと安心です。

  • 夏は汗でかゆみが出たり、金属が肌に貼りついて気になったりする。
    軽い物や、肌に当たる面が少ない物にする
  • 冬は、厚着で襟元が変わり、ネックレスが服にこすれやすい。
    服の外に出すか、つけないかを事前に決める
  • 長時間つけた耳は、重さで痛くなりやすい。
    休憩のときに外せるよう、手の届く位置に小さなケースを置く
  • 配信のあとは、アクセサリーと肌を清潔に保ち、赤みやかゆみが出ていないか確かめる

高価に見える物の扱い方

高価に見える物は、画面で目を引きます。
見せ続けると、プレゼントやお金の話題が増えることもあるため、どこまで見せるか、先に決めておくと安心です。
ブランドの名前が目立つ物は、一点だけにしぼるなど、見せ方を自分で決めておいてください。

配信前の試し撮りの手順

男性が部屋の机にスマホを立てて、首を左右に動かしながら画面でアクセサリーのずれと光り方を確かめている

アクセサリーは、実際に配信するのと同じ光、同じ位置で試すと、確かめやすくなります。
次の手順で、一度やっておくと安心です。

  1. 配信と同じ場所で、同じ光にする
    窓の光、部屋の電気、ライトの条件を、本番と同じにします。
  2. スマホを配信と同じ位置に置く
    高さと距離は、いつもの位置にそろえます。
  3. 配信画面か練習モードで、映り方を見る
    顔、耳元、首元、手元の順に、アクセサリーがどう映るかを確かめます。
  4. 首を左右に振り、うなずく
    ずれる物、揺れる物、音のする物を探します。
  5. 声を出して、短く録音する
    アクセサリーの音が入っていないか、聞き返します。
  6. 光が反射する物は、ライトの位置をずらす
    それでも反射するなら、別の物にします。
  7. 写り込みを確認する
    名前やロゴなど、身元が分かる物が映っていないかを見ます。

配信画面を開いたまま試すときは、「LIVEを開始」を押さないように注意してください。
「LIVEを開始」をタップすると配信が始まります。
開始前の画面で確かめるか、練習モード(練習モードの記事)を使うと安心です。

うまくいかなかったときの見直し方

試し撮りで気になる点が出たら、直す順番を決めておくと迷いません。
この記事では、次の順番をおすすめします。

順番直すこと理由
1身元が分かる物を外す安全にかかわるので、いちばん先に決める
2音が入る物を外す、または位置を変える聞いている人には、映像よりも音のほうが気になりやすい
3光の反射を、ライトの位置で減らすアクセサリーを替えずに済むことがある
4それでも反射する物を替える最後の手段にして、気に入った物は残す

一度に全部を直そうとせず、1回の試し撮りで直すのは1つか2つにします。
直したあとに、もう一度同じ手順で確かめると、何が効いたのかが分かります。

一度決めたら、「配信用セット」としてまとめておくと、毎回迷いません。
耳元と首元の組み合わせを2〜3通り決めておき、その日の服に合わせて選ぶ方法がおすすめです。

アクセサリーの映り方の相談は、DUOで

女性がカフェのテーブルでスマホを見ながら、自分に合うアクセサリーの相談内容をメモにまとめている

アクセサリーの映り方で迷ったときは、LINEで質問だけでも送れます。
ライバー事務所DUOは、TikTok LIVE専門の事務所で、TikTok LIVEの提携エージェンシーです。
顔出しの映り方(ライト・角度・メイク)の相談は、応募の前から受けています。
代表は現役のライバー(2020年から配信)で、マネージャーは全員ライバー経験者です。
実際に配信してきた立場から、アクセサリーが画面でどう見えるかを一緒に確かめます。

DUOに所属すると、DUOから配信の権限が付与されるので、フォロワーが0人でも配信を始められます。
顔出しの可否は問いません。
顔出しで配信したい方の相談にものれます。
契約書の内容は、面談で説明します。

ノルマも違約金も、登録料やレッスン料などの費用もありません。
報酬はTikTokが定めたしくみで、TikTokからライバーに直接支払われます。
DUOはライバーの報酬から差し引いていません。
応募は18歳以上で、LINEから受け付けています。
18歳・19歳の方や学生の方は、保護者の方にも相談しながら検討してください。

よくある質問

TikTok LIVEで、つけてはいけないアクセサリーはありますか?

アクセサリーそのものを禁止する決まりはありません。
コミュニティガイドラインなど、配信の内容に関する決まりは別にあります。
気になる物は、ガイドラインで確かめてから使ってください。

大ぶりのピアスは、配信に向きませんか?

向かないとは言い切れません。
ただ、光の反射と、マイクに入る音の2つが出やすいので、試し撮りで確かめてください。
耳元の物を目立たせたいときは、首元や髪型を控えめにして、画面の中で主役を1つにすると見やすくなります。

メガネの反射が気になります。

ライトが顔の正面にあると、レンズに映り込みやすくなります。
ライトを斜めにずらす、レンズの角度を少し変える、画面の明るさを下げる、といった方法があります。
詳しくはメガネの反射を防ぐ記事で説明します。

男性でもアクセサリーをつけて配信してよいですか?

もちろんです。
ネックレスや指輪、時計などをつける方も多くいます。
選ぶ基準は、この記事の「選ぶときの基準」と同じです。

配信中にアクセサリーが取れたら、どうしますか?

慌てず、「ちょっと直しますね」と一言かけて、数秒で直して大丈夫です。
画面の外にアクセサリーを置ける場所を決めておくと、取れたときにすぐ対応できます。

アクセサリーが原因で、配信が止められることはありますか?

アクセサリーそのものを理由に配信が制限される決まりはありません。
ただ、配信全体はコミュニティガイドラインに従う必要があります。
危険なものや、規約に反するものを映さないよう、気をつけてください。

アクセサリーをつけない配信でも大丈夫ですか?

大丈夫です。
アクセサリーは、配信の条件ではありません。
つけないほうが、反射も音も気にならず、話に集中できるという方もいます。
慣れてきて、物足りないと感じたときに、小さい物から足してみてください。

毎回同じアクセサリーをつけても、よいですか?

よいです。
同じ物をつけていると、見ている人が覚えやすくなる面があります。
ただ、その物が身元につながるもの(学校や職場の名前入り、近所の店のロゴ入りなど)でないかは、確かめてください。

髪飾りを、つい触ってしまいます。

触る癖があるときは、ずれにくい物か、触っても気にならない物にします。
リプレイを見返すと、自分がどのタイミングで触っているか分かります。
気になる動きを一つだけ決めて、次の配信で直してみてください。

配信の途中で、アクセサリーを外してもよいですか?

外して構いません。
音が気になった、重くなってきた、光ってしまうなど、気になったときは、「ちょっと外しますね」と一言かけてから外せば、見ている人も戸惑いません。
外した物は、画面の外の決まった場所に置いておくと、なくさずに済みます。

画面で光りすぎるときに、アクセサリーを替えずにできることはありますか?

ライトの位置を斜め前にずらす、ライトの明るさを少し下げる、スマホの位置を数センチ動かす、といった方法があります。
光が当たる角度が変わると、反射する位置が耳や首からずれることがあります。
それでも光るときは、つや消しの物に替えるのが確実です。

子どもっぽく見えないか心配です。年齢に合う選び方はありますか?

年齢で決まった正解はありません。
服と同じ系統の色で、小さめの物を選ぶと、落ち着いた印象になりやすいです。
試し撮りの画面で、服・髪・アクセサリーを全体として見て、違和感がないかを確かめてください。

ショップやメーカーから提供されたアクセサリーを着けて配信するときは、どうすればよいですか。

広告であることが、見ている人に分かるように伝えてください。
2023年10月1日から、広告なのに広告と分からない表示(ステルスマーケティング)は、景品表示法違反になります。
規制の対象は、広告を依頼した事業者です。
依頼を受けるときは、表示のしかたを、依頼元と先に決めておくと安心です。

まとめ

  • 画面では、アクセサリーは実物より小さく見え、光で反射し、動きで目立つ。
    アクセサリーそのものの決まりはない
  • ピアス、ネックレス、ヘアアクセ、帽子、メガネ、指輪など、種類ごとに映り方と注意点が違う
  • 起きやすい問題は、光の反射、音、動き、身元が分かる物の映り込みの4つ
  • 選ぶ基準は、大きさ、質感、揺れ、色、つけ心地。
    目立たせる場所は1つに決める
  • 配信と同じ光と位置で試し撮りをして、首を振り、録音して音を確かめる

顔出しの映り方で迷ったら、DUOのマネージャーにLINEで相談できます。
質問だけでも送れます。

ライバー事務所DUO 編集部

TikTok LIVE のライバー事務所DUOの編集部です。代表は2020年から配信を続ける現役のライバー、マネージャーも全員がライバー経験者です。配信の現場で実際に役立ったことをまとめています。

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