TikTok LIVE の始め方・稼ぎ方・顔出し配信のコツ

顔出し・見た目

ライブ配信でマスクをつけたまま配信してもいい?判断の基準と準備のしかた

ライバー事務所DUO 編集部

この記事でわかること

  • マスクをつけたまま配信してよいのか
  • マスクで配信したい理由を3つに分けて考える方法
  • マスクで変わる表情⁠・⁠声⁠・⁠映りと、身バレ対策としての限界
  • 練習モードで、マスクの配信を試してから決める手順
  • 途中でマスクを外すとき、外さないときの考え方

「顔を全部出すのは不安だけれど、配信はしてみたい」「風邪や花粉症で、マスクをつけたまま配信したい」。
そんなときに、マスクをつけたままで TikTok LIVE を配信してよいのか、迷う人は少なくありません。

この記事では、マスクをつけたまま配信してよいのかと、マスクで配信するときに起きることを整理します。
「すべきか、しないべきか」を決めつけるのではなく、判断の順番をまとめました。

  • マスクをつけたまま配信してよいのか
  • マスクで配信したい理由を3つに分けて考える方法
  • マスクで変わる、表情・声・映り
  • 身バレ対策としてのマスクの限界
  • 練習モードで試してから決める手順
  • 途中でマスクを外すとき、外さないときの考え方

結論:禁止されていません。
ただし「目的」⁠で決める

女性がマスクをつけたまま、窓際でスマホのカメラに映る自分の顔を確かめている

マスクをつけて配信することを禁じるルールは、TikTok LIVEの条件にも、安全に関するガイドにも出てきません。
気になるときは、アプリの表示と、コミュニティガイドラインを確認してください。

配信の条件は、18歳以上であることなどで、マスクの有無は入っていません。
ただし、ほとんど受動的な配信や、ぼやけた画面を続ける配信は、収益化の対象外になることがあります。
また、LIVEは配信中に編集できないので、背景に個人情報を映さないよう注意が必要です。

TikTokのクリエイターアカデミーでは、カメラに写ることが恥ずかしい場合、デジタルマスクなどのツールを使うことを検討しましょう、と案内されています。
一方で、顔を見せて交流するとファンのエンゲージメントが大幅に高まる、という調査にも触れています。
「顔を見せるほうがよい」と「恥ずかしい場合は工夫してよい」の両方が示されていて、どちらも最後は「視聴者との交流がカギ」とまとめられています。
マスクをつけるかどうかより、マスクをつけたうえで、どう交流するかが大切、ということです。

マスクをつけて配信してよいかどうかは、「禁止されているか」だけでは決まりません。
「何のためにつけるのか」を先に決めると、つけるか、外すか、別の方法にするかが判断しやすくなります。

マスクで配信したい理由を、3つに分けて考える

男性が机でノートを開き、マスクをつけて配信したい理由を3つに分けて書き出している

マスクで配信したい理由は、人によって違います。
理由によって、向いている方法も、気をつけることも変わるので、先に分けておきます。

理由考えたいことマスク以外の方法
① 知り合いに気づかれたくないマスクだけでは、声、話し方、背景、アカウントのつながりから気づかれることがある。
対策は、顔の隠し方より、アカウントと映り込みの整理が中心になる。
アカウントを別にする。
背景を整理する。
顔の一部だけを映す。
② 肌や体調が気になる一時的なことなら、マスクで配信する日だけ決めてもよい。
体調が悪いときは、配信自体をお休みする選択もある。
配信をお休みする。
光を調整して見え方を整える。
③ 顔の全部を出すのが恥ずかしい少しずつ慣れる途中の段階として、マスクを使う人もいる。
デジタルのマスクなどのツールを検討する案内もある。
帽子やメガネ、デジタルのマスクなどのツール。
声と手元だけの配信。

③のように、顔を出す練習の途中でマスクを使うのであれば、あとから外す前提で決めておくと進めやすくなります。
①の「気づかれたくない」が目的なら、マスクは対策のひとつにすぎません。
顔出しの不安を段階的に減らす考え方は、顔出し配信が怖いときの記事にまとめています。

あわせて読みたい顔出し配信を始める前に|映り方の整え方⁠・⁠身元を守る設定⁠・⁠初配信までの流れ

マスクで変わる、表情⁠・⁠声⁠・⁠映り

女性がマスクをつけて、スマホ画面の中の目元の見え方と声の聞こえ方を確かめている

マスクをつけると、顔の下半分が隠れます。
その分、見ている人に伝わるものが変わります。
変わりやすい点を表にまとめました。

変わること起きやすいこと対処の例
表情口元の笑顔が見えない。
目元と声だけで気持ちを伝えることになる。
目を少し大きく動かす。
うなずきや手振りを増やす。
笑ったときは「笑ってます」と言葉にする。
声こもって聞こえやすい。
声が小さく聞こえることがある。
マイクの位置を口に近づける。
練習モードで録音して聞き直す。
映り目元にライトが当たらないと、暗く見える。
メガネをかけると光が反射する。
ライトを目の高さに近い位置に置く。
メガネは角度を調整する。
呼吸と体の負担長く話すと息苦しく感じる人がいる。配信時間を短めにして、途中で休む。
無理をしない。

視聴者は、配信に入った最初の数秒で、見続けるかを判断します。
マスクで表情が見えにくい分、最初のあいさつや、何の配信かを伝える一言を、いつもよりはっきり言うことが助けになります。

服やメイクは、背景と同じ色にならないようにすると、画面で自分が目立ちます。
マスクの色も同じです。
背景に近い色だと、顔の位置が分かりにくくなります。

マスクの種類と、配信での選び方

マスクと言っても、素材や色によって、画面での見え方や話しやすさが変わります。
配信用に選ぶときの観点を、表にまとめました。

観点画面での見え方・使い心地選ぶときの考え方
色白は光を反射して明るく見える。
黒は顔の輪郭が引き締まって見える
背景や服と同じ色を避ける。
目元の印象とも合わせる
形口元に空間があるタイプは、声がこもりにくい。
顔に密着するタイプは、声が小さく聞こえやすい
声の出しやすさを優先して、練習モードで聞き比べる
素材つやのある素材は、ライトの光が反射して、画面で白く光ることがあるつやの少ない素材のほうが、画面で落ち着いて見える
柄・ロゴ大きな柄やロゴは、目を引くが、視聴者の関心がマスクに移ることがあるブランド名など、映したくないものがないか確かめる
耳のかけ心地長く着けると耳が痛くなる配信が長くなる日は、耳が痛くならないものを選ぶ

マスクをつけたときの話し方のコツ

口元が見えない分、声と言葉で表情を補うと、視聴者に気持ちが伝わりやすくなります。

  • 口をいつもより少し大きく開けて話す:マスクの内側で声がこもるのを減らせます
  • 語尾をはっきり言う:文の終わりが聞き取りにくくなりやすいためです
  • 感情を言葉にする:「うれしい」「びっくりした」のように、表情が見えない分を言葉で補います
  • コメントを読むとき、名前を呼ぶ:相手に向けて話していることが伝わります
  • ゆっくり話す:こもった声は、早口だと聞き取りにくくなります
あわせて読みたいライブ配信でメガネが反射する原因と直し方|光⁠・⁠角度⁠・⁠画面の映り込み

身バレ対策としてのマスクには、限界がある

男性が部屋の中で、棚に置かれた小物がカメラに映らないように位置を動かしている

「マスクをつければ知り合いに気づかれない」と考える人は多いのですが、気づかれるきっかけは、顔以外にもあります。
LIVEの背景で、個人情報(自宅の住所や勤務先など)を意図せずシェアしないよう注意しましょう。
LIVEはリアルタイムで配信され、配信中に編集できない点が、ショート動画との違いです。

気づかれるきっかけマスクで防げるか
顔の下半分防げる
目元、髪型、体つき防げない。
メイクや髪型で変えられる範囲には限りがある
声、話し方、口ぐせ防げない
背景、窓の外、部屋の物防げない。
映る範囲を整理する
アカウント名、ほかのSNSとのつながり防げない。
アカウントの整理が必要
録画や画面撮影防げない

最後の「録画」についても、確かめておきたいことがあります。
LIVEはTikTokに保存され、リプレイは30日間、閲覧とダウンロードができます。
保存の目的には、コンテンツモデレーションの改善や、有害なコンテンツの防止もあります。
配信した内容は、その場だけで消えない前提で考えてください。

マスクは、顔を完全に隠す方法ではなく、映る情報を減らす方法のひとつです。
身バレが心配なときは、背景、声、アカウント名の整理を先にしてください。
具体的な対策は、身バレの記事にまとめています。

あわせて読みたいTikTok LIVEの身バレ対策|顔出しで配信する人が先に決めておくこと

デジタルのマスクやエフェクトを使うときの考え方

女性がスマホのエフェクト一覧を指でスクロールし、顔の見え方が変わる様子を確かめている

カメラに写ることが恥ずかしい場合は、デジタルマスクなどのツールを使う方法もあります。
実際のマスクと違い、画面の中で顔に重なる表示を出すツールです。

顔に重なるエフェクトやフィルターを使うと、TikTok は顔や声の情報を収集・分析します。
たとえばサングラスを顔に付けるエフェクトは、正しい位置に置くために、画面上の目の位置を把握する必要があります。
TikTokの説明では、顔や声の情報を、本人や他の人を識別するために使うことはなく、第三者と共有することもありません。
また、エフェクトが追加されたあと、その情報は削除されます。

方法向いている場面気をつけること
実際のマスク体調の悪いとき。
顔の下半分を隠したいとき。
声がこもる。
表情が伝わりにくい。
デジタルのマスク・エフェクト顔を出す練習の途中。
画面の雰囲気を変えたいとき。
顔や声の情報が処理される。
エフェクトによっては、顔が動くと位置がずれることがある。
事前に確かめる。
顔の一部だけを映す目元や口元だけを見せたいとき。映る範囲を固定し、ずれないよう台を使う。
顔を映さない声と手元で配信するとき。交流を声で補う。
詳しくは顔出しなしの記事を参照。

どの方法でも、配信前の画面で見え方を確かめてから、本番に進んでください。

マスク以外の「顔を出さない」方法

顔を見せたくない理由によっては、マスクより別の方法が合うこともあります。
方法ごとの特徴を、短くまとめました。
くわしい説明は、それぞれの記事にあります。

方法特徴くわしい記事
音声のみで配信する映像を出さず、声とトークで交流する。
声が手がかりになるので、話す内容には注意が必要
音声のみ配信の記事
画像を使って配信する顔の代わりに画像を映す。
使う画像の権利には注意が必要
画像配信の記事
顔の一部や手元だけを映す映す範囲を固定して、顔全体は出さない。
カメラを台に固定して、ずれないようにする
顔出しなしの記事
マスクをつけて配信する顔の下半分を隠す。
この記事のとおり、声・目元・背景は残る
この記事

どの方法でも、声、背景、アカウント名から気づかれることはあります。
顔の隠し方より先に、映るものと話す内容を整理しておくと、安心して続けやすくなります。

練習モードで試してから決める

男性がスマホをスタンドに立て、マスクをつけたまま練習の配信画面を確かめている

マスクで配信するかどうかは、頭で考えるより、一度画面で見てみるほうが早く決まります。
設定にある「練習モード」を使うと、ひとりでLIVEの流れを確認でき、実際の配信と同じ操作感で練習できます。
公開されないので、失敗しても大丈夫です。

  1. TikTokアプリで「投稿を追加+」をタップし、「LIVE」を開きます。
  2. LIVEを開始する前の画面で「設定」を開き、「練習モード」を探します。
    メニューの名前や位置はアプリの更新で変わることがあります。
  3. マスクをつけた状態で、あいさつと自己紹介を声に出して話します。
  4. 画面で、目元の明るさ、声の聞こえ方、背景の映り込みを確かめます。
  5. マスクを外した状態でも同じように話し、見比べます。
  6. 自分がいちばん話しやすいほうを選びます。
練習モードで確かめること見るところ
目元の明るさ影ができていないか。
メガネに光が映っていないか。
声こもっていないか。
聞き取りやすいか。
背景個人情報が映っていないか。
話しやすさ息苦しくないか。
5分続けて話せるか。
表情の伝わり方目と声だけで、気持ちが伝わる話し方になっているか。

最初の配信は、短めにして構いません。
マスクありで10分だけ配信して、終わったあとに声と目元の見え方を確かめる、という進め方もあります。
長く続けられる形が見つかってから、時間を延ばしてください。

配信が終わったあとは、リプレイで見直すこともできます。
リプレイは TikTok Studio の「LIVE」の「LIVE録画」から開けます。
見返して、直したい点を1つだけ決めると、続けやすくなります。

マスクで配信する最初の10分の進め方(例)

マスクをつけた配信は、最初の数分の過ごし方で、視聴者の受け取り方が変わります。
次の流れを、そのまま使ってもかまいません。

時間やることねらい
0〜1分あいさつと、何の配信かを伝える。
マスクをつけている理由を、短く話してもよい
入ってきた人が、状況をすぐに分かるようにする
1〜3分入ってきた人の名前を呼んで、あいさつを返す顔が見えない分、声で距離を縮める
3〜7分その日の話題を話し、コメントに答える目と声と言葉で、交流を作る
7〜10分次の配信の予定を伝えて、終わる無理のない長さで終え、見返す材料にする

終わったあとにリプレイを見て、声のこもり具合と目元の見え方を確かめましょう。
直す点を1つだけ決めて、次の配信で試すと、続けやすくなります。

あわせて読みたいライブ配信の表情練習|画面越しに伝わる表情の作り方と、10日間の練習メニュー

途中で、マスクを外したくなったとき、外したくないとき

マスクで始めても、あとで外してかまいません。
反対に、外したくないと感じ続けているなら、無理に外す必要もありません。
決める目安を、表にしました。

気持ち考え方の例
慣れてきたので外してみたい配信の最初の数分だけ外す、コメントの少ない時間に外す、など小さく試す。
うまくいかなければ、またつけてよい。
外すのはまだ怖い無理に期限を決めない。
外す前に、背景とアカウントの整理を済ませておく。
外したら、コメントが気になったキーワードのブロックなど、コメントの設定を見直す。
つらいときは配信をお休みする。
体調の都合でつけている治ったら外す日を決める。
体調が悪い日は配信を休む。

視聴者に伝える場合は、「今日は体調の都合でマスクです」のように、短く理由を話すと、見ている人も安心します。
理由を話したくないときは、話さなくても問題ありません。
ただし、個人的なことを聞かれたときに、どこまで答えるかは、配信の前に決めておいてください。

マスクをつけたままでも、メイクが必要かどうかは別の記事で扱っています。
目元の見え方は、目元のメイクの記事と、メガネの反射の記事も参考になります。

あわせて読みたい配信の照明の選び方⁠・⁠置き方|顔を明るく自然に映す基本と手順を解説

顔出しの迷いは、ライバー事務所DUOで相談できます

女性が明るい部屋で、マネージャーと向かい合い、顔出しの不安について話している

顔を出すかどうか、マスクをつけるかどうかは、一人で決めると不安になりやすいところです。
ライバー事務所DUOでは、顔出しの映り方(ライト・角度・メイク)や、見せる範囲の決め方を、LINEで相談できます。
代表は現役のライバー(2020年から配信)で、マネージャーは全員ライバー経験者です。
実際に配信してきた立場から、一緒に考えます。
顔出しの可否は問いません。
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DUOはTikTok LIVE専門の事務所で、TikTok LIVEの提携エージェンシーです。
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所属ライバーは100人以上です。
ノルマも違約金もなく、登録料やレッスン料などの費用もかかりません。
報酬はTikTokが定めたしくみで、TikTokからライバーに直接支払われます。
DUOはライバーの報酬から差し引いていません。
応募は18歳以上で、LINEから受け付けています。
質問だけでも送れます。

よくある質問

Q. マスクをつけたままだと、ギフトを受け取れませんか。

マスクの有無は、ギフトを受け取れる条件に入っていません。
条件は、年齢やアカウントの状態などです。

Q. マスクだと、見る人は減りますか。

マスクと視聴者数の関係を示す数字はありません。
TikTokの調査には、顔を見せて交流するとエンゲージメントが大幅に高まる、というものがあります。
マスクで減るかどうかは人によって違うので、練習モードやリプレイで自分の配信を確かめるのがおすすめです。

Q. メガネとマスクを同時につけると、どうなりますか。

息でレンズが曇ることがあります。
光の反射もあるので、練習モードで確かめてください。
反射の減らし方は、メガネの記事にまとめています。

Q. 顔を全部隠した状態で、配信を続けてもいいですか。

禁じるルールはありません。
ただし、ほとんど受動的な配信や、ぼやけた画面を続ける配信は、収益化の対象外になりえます。
顔を隠したうえで、声やトークで交流を続けることが大切です。

Q. 18歳未満でもマスクをつければ配信できますか。

できません。
TikTok LIVE を配信できるのは18歳以上です。
マスクの有無とは関係ありません。

Q. 事務所に入ると、顔を出さないといけませんか。

DUOは顔出しの可否を問いません。
顔出しで配信したい方の相談にものれますし、見せる範囲の決め方も、LINEで相談できます。

Q. マスクをつけて配信するとき、メイクはしたほうがよいですか。

決まりはありません。
口元が隠れるので、リップのメイクは見えなくなります。
目元だけは見えるため、眉や目元を少し整えておくと、画面での印象が引き締まります。

Q. マスクをつけて配信すると、声がこもって聞き取りにくいと言われました。どうすればよいですか。

マイクの位置を口に近づけ、口をいつもより少し大きく開けて話すと、こもりにくくなります。
マスクの形を変えてみる方法もあります。
練習モードで録音して聞き直し、聞き取りやすい組み合わせを探してください。

Q. 家族や友人にバレたくないとき、マスクのほかに何をすればよいですか。

まず、アカウント名やプロフィール、ほかのSNSとのつながりを整理します。
次に、背景に自宅の特徴や個人情報が映らないようにし、声や話し方から気づかれる可能性も考えておきます。
それでも不安なときは、顔を映さない配信も選べます。

Q. 配信中にマスクを外すと、画面が乱れますか。

画面の乱れというより、マスクを外す動作で、スマホやカメラの位置がずれることがあります。
スタンドで固定すると、ずれにくくなります。

まとめ

  • マスクで配信することを禁じるルールはありません。
  • 先に、マスクをつける目的を決めます。
    身バレ対策、体調、顔出しの練習では、向いている方法が違います。
  • マスクで、表情と声が伝わりにくくなります。
    最初のあいさつと、声をはっきり出すことを意識します。
  • マスクだけで身バレを防ぐことはできません。
    背景、声、アカウント名の整理を先にします。
  • 練習モードで、マスクあり・なしを見比べてから決めます。
  • 途中で外しても、外さなくても構いません。
    無理のない段階で進めます。

顔出しの映り方や、見せる範囲の決め方で迷ったときは、ライバー事務所DUOのLINEから、ライバー経験のあるマネージャーに相談できます。
質問だけでも送れます。

ライバー事務所DUO 編集部

TikTok LIVE のライバー事務所DUOの編集部です。代表は2020年から配信を続ける現役のライバー、マネージャーも全員がライバー経験者です。配信の現場で実際に役立ったことをまとめています。

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