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TikTok LIVEでランキング上位を目指すコツ|順位の決まり方から逆算する進め方

ライバー事務所DUO 編集部

この記事でわかること

  • 上位を目指す前に、どのランキングかを決める理由
  • 日間ランキングとクリエイターリーグの活用のポイント
  • 人気LIVEランキングで大事とされる視聴時間とチームメンバー
  • 配信後の数字から、弱いところを見つける見方
  • 順位を追うときに避けたいギフトの頼み方

TikTok LIVE を続けていると、「ランキングの上位に入りたい」と思う場面が出てきます。
順位は目に見える数字なので、気になるのは自然なことです。

ただ、順位の上げ方を探すと、ランキングごとに決まり方が違うことを知らないまま書かれた記事も見かけます。
この記事では、上位を目指すときに先に決めることと、整えておくことを順番にまとめます。
順位を保証する方法は、ありません。
ランキングの名前や条件は変わることがあるので、実際に参加するときは、アプリの表示を確認してください。

  • 上位を目指す前に、どのランキングを見るかを決める理由
  • 日間ランキングとクリエイターリーグの活用のポイント
  • 人気LIVEランキングで大事とされている、視聴時間とチームメンバー
  • 配信後の数字から、弱いところを見つける見方
  • 順位を追うときに避けたい、ギフトの頼み方

「上位を目指す」⁠の前に、どのランキングかを決める

女性が明るい部屋の机で、スマホのLIVE画面を見ながら、目指すランキングの名前をノートに書き出している

TikTok LIVE のランキングは、1種類ではありません。
順位を決めるものが、ダイヤモンド(視聴者が送ったギフトに応じて受け取る、TikTok の指標)の数だったり、チームポイントだったりします。
先にどれを見るかを決めておくと、整えるべきことが変わってきます。

ランキング順位を決めるもの配信者が動かせること
日間ランキングLIVE配信中に視聴者から贈られたギフトで獲得した、ダイヤの合計数。ギフトを送るかどうかは視聴者が決める。
配信者が動かせるのは、見に来てもらう工夫と、居心地のよい配信づくり。
クリエイターリーグ同じリーグの中での、その日に獲得したダイヤの数。
毎日24時時点で上位10〜20%に入ると「かけら」がもらえ、4個で昇格する。
配信する日を増やす。
配信中に自分のリーグ内の位置を確かめ、目標を視聴者に伝える。
人気LIVEランキングダイヤの数ではなく、チームポイント。
チームメンバーの視聴時間と、チームメンバーから贈られたチームギフトで貯まる。
同じ人に長く、何度も見てもらえる配信にする。
イベントのランキングイベントごとに違う。案内ページで条件を読み、参加するかどうかを決める。

表のとおり、ダイヤの数で決まるものと、視聴時間やチームメンバーの人数が大きいものでは、力を入れるところが違います。
それぞれの決まり方は、別の記事で詳しく整理しています。

あわせて読みたいTikTok LIVEのランキングの種類は?順位の決まり方とオフ設定

最初にやることは、「今日は何位に入りたいか」を決めることではありません。
どのランキングの、どの順位の話をしているのかをはっきりさせることです。
決まり方が違うものを混ぜて考えると、がんばりが順位につながりにくくなります。

日間ランキングとクリエイターリーグ:ダイヤの数が関わるもの

男性が机でスマホとカレンダーを並べ、配信する日と目標のリーグを書き込んでいる

日間ランキングは、その日の配信で受け取ったダイヤの合計で決まります。
集計の細かい条件までは分かりにくいので、実際に動きを確かめやすいのは、クリエイターリーグのほうです。

クリエイターリーグは、すべてのクリエイターが A1〜D5 の18のリーグのどこかに入る仕組みです。
これから活動を始める人は、D5 からスタートします。
すでに活動している人は、過去の一定期間の収益をもとに、最初のリーグが決まります。

リーグを上げるポイント

全クリエイターに共通する活用のポイントがいくつかあります。
順位を追うときの考え方として、そのまま使えるので、表にまとめます。

ポイント実際にやること
少し上のリーグを目標にするいきなり最上位ではなく、ひとつ上のリーグを目標にする。
A1〜D5まであるので、少し上のリーグへの昇格や維持を目標にできる。
目標を視聴者に伝える配信中に言葉で伝える。
入室したときの自動コメント、ステッカー、背景に貼った紙、プロフィールに書く方法がある。
期間を決める「リーグを目指す」だけでなく、「△日で○リーグまで」のように期間を決める。
決めたほうが、視聴者も応援しやすい。
配信する日を増やすかけらは毎日増えたり減ったりするので、配信する日が多いほど昇格のチャンスが増える。
配信頻度が多いほどファンがつきやすく、ダイヤも増えやすい傾向がある。
上位何%にいるかを確かめる配信中に位置を確かめて、上位20%に入るために応援を呼びかける。
視聴者も同じ画面で見られるので、見方が分からない人には教える。
同じリーグの人とつながるコラボ配信やバトルの相手を、同じ・近いリーグから探す。
実力が近いので、盛り上がりやすい。
上のリーグの配信を見る内容、画角、トークを参考にする。

自分のリーグ内の位置は、配信中に「LIVEルーム → リーグ → 画面下部の詳細」から確かめられます。
リーグ上位になるための予測ダイヤモンド数も表示されます。
数字は常に動くので、最後まで気を抜かないことが大切です。

  1. 配信中に、LIVEルームから「リーグ」をタップします。
  2. 画面下部の詳細を開き、自分のリーグ内の位置と、予測ダイヤモンド数を見ます。
  3. 配信の終わりが近いときは、位置を見たうえで、目標を視聴者に話します。
  4. 配信が終わったら、24時以降にかけらの結果を確かめます。

24時までに配信しない日は、かけらが自動で1個減ります。
配信を休む日は、リーグシールドがあればかけらを守れます。
ただし、休むたびに降格を心配して、無理に配信を続ける必要はありません。
所属リーグによって、LIVEの報酬は変わりません。

あわせて読みたいTikTokライブのリーグとは?A〜Dの仕組みと、かけらの増減⁠・⁠上限を解説

人気LIVEランキング:視聴時間とチームメンバーが大事とされている

女性がソファに座り、スマホに映った常連の視聴者の名前を見ながら、次の配信で話すことをメモしている

人気LIVEランキングは、ダイヤモンドの数では決まりません。
ダイヤモンドではなく、チームメンバー人数や視聴時間が最も重要です。
多くのファンがいて、視聴者を長く楽しませているクリエイターが上位になるポイント計算になっています。

チームとは、視聴者とクリエイターのつながりを深める機能のことです。
視聴者は、特定のクリエイターのLIVEを見たり、コメントやギフトを送ったりしてレベルが上がり、それに応じた特典が開放されます。
クリエイターは、チームメンバーの視聴時間と、チームメンバーから贈られたチームギフトに応じて、チームポイントを得ます。

つまり、このランキングで効いてくるのは、新しい人を一度に集めることよりも、同じ人に何度も来てもらうことです。
来てくれた人にそのまま見続けてもらうこと、そして次回の配信にもまた来てもらうことが大切です。

来てくれた人に残ってもらう3つのこと

ポイント内容
① 反応:来てくれた人を迎える「来てくれてありがとうございます、今気づきました」「コメントちゃんと見えてます」のような声かけが効果的。
特別なトーク力ではなく、相手を迎える姿勢が大切。
② 一緒に過ごしている雰囲気づくり説明中心の話し方より、視聴者に問いかける話し方がよい。
配信は、プレゼンではなく、一緒に時間を過ごす感覚づくり。
③ 見たあとに気持ちが少し変わる体験「今日も来てくれてありがとうございます」「また次も待っていますね」のような、気持ちを伝える一言を添える。

具体的な声かけ、ギフトへのお礼、ファンクラブやスーパーファンの使い方は、視聴者を定着させる記事でまとめます。

あわせて読みたいTikTok LIVEでリスナーに定着してもらうには?また来たいと思われる配信の整え方

どのランキングでも共通する、配信の土台を整える

男性が部屋の背景を整え、ライトの位置を調整してスマホの映りを確かめている

ランキングの決まり方は違っても、共通して大切なのは、「また来たい」と思われる配信のスタイルです。
順位を追うときにも使える部分を整理します。

ポイント考え方やってみること
印象を定着させる視聴者は、配信に入った最初の数秒で居続けるかを判断する。
毎回同じ挨拶、口ぐせやリアクション、揃えた照明・位置・背景のような「固定要素」を持つとよい。
はじまりの一言を決める。
配信の場所と背景を、しばらく変えない。
配信の流れを整える60分配信なら、前半は近況トーク、中盤はメイン内容、後半はコメント中心の交流、のような基本構成が例になる。
流れを固定すると、視聴者は「この時間に来れば楽しめる」と感じやすい。
流れを紙に書いて、見える場所に置く。
コメントとの向き合い方いちばん差が出る部分。
「ありがとうございます!」で終わらせず、「来てくれたんですね、今日はどこから見ていますか」のように問いかける。
コメントを読んだら、一言だけ質問を足して返す。

配信ルームの見せ方では、背景を固定すると「ここから配信している人」と覚えてもらいやすくなります。
いつも使っているマグカップやぬいぐるみなど、同じ物を使い続けることも印象につながります。
新しい物を増やす必要はありません。

開始時間とタイトルも、見つけてもらうための土台

見に来る人が少ないときの改善例として、タイトルの書き方があります。
「雑談します」ではなく、「仕事終わりにゆっくり話したい人向け雑談」のように、誰に向けた配信かが分かる書き方にする、という例です。
新規フォロワーが増えないときは、「毎日19時に配信しています」「○○系の企画をやっています」のように、覚えてもらえることを伝える方法もあります。

配信の予告は、LIVE Events で出せます。
予告の作り方や、キャンペーンの見つけ方は、イベントの記事にまとめています。
新人でも参加しやすい新人向けのランキングが置かれることもあります。

あわせて読みたいTikTok LIVEのイベントとは?LIVE Events⁠・⁠キャンペーンの見方と参加のしかた

配信後の数字で、弱いところを見つける

女性がタブレットで配信後の数字を見ながら、気づいたことを一行ずつノートに書き留めている

順位が思うように動かないときは、配信を終えたあとの数字から、どこが弱いかを探すと整理しやすくなります。
数字ごとに、どんな問題が考えられるかを表にしました。

問題の見方見る数字考えられること
問題は「流入」にある視聴数、開始時間、タイトル・テーマそもそも見に来る人が少ない。
タイトルや開始時間を見直す。
問題は「記憶に残っていない」新規フォロワー数見に来た人が、次も来る理由をつかめていない。
いつ、どんな配信をしているかを伝える。
問題は「最初の1分」平均視聴時間1分未満ならほぼ確実に入口で離脱している。
最初のあいさつと、何の配信かを伝える部分を見直す。
問題は「盛り上がりの設計」最高同時視聴者数、ピークの時間帯盛り上がる場面を、意図して作れているか。
問題は「応援理由」ギフトを贈った人の数、ダイヤモンド数応援したくなる目標や理由が伝わっているか。
問題は「一方通行」アクティブ視聴者数、コメント数、いいね数こちらから話すだけになっていないか。

「問題はこれだ」と一つに決めつける必要はありません。
振り返りは反省のためではなく、どこを変えればよくなるかを考えるためのものです。
数字を見て落ち込んだときは、次の配信で変えることを一つだけ決めて、終わりにするのがおすすめです。

  1. 配信が終わったら、数字を見る時間を10分だけ取ります。
  2. 表の6つの中から、いちばん気になる数字を一つ選びます。
  3. その数字に対応する「考えられること」を読み、次の配信で変えることを一つだけ書きます。
  4. 次の配信のあとに、同じ数字をもう一度見ます。

LIVE には波があり、一回の結果で方向性を変えると軸が定まらなくなります。
順位が一日下がっただけで、やり方をすべて変える必要はありません。

ファンと目標を共有する:順位ではなく、手の届く目標で

順位は、見に来た人の数やほかの配信者の動きにも左右されるため、自分では決められません。
見に来てくれる人と一緒に追いかけるなら、自分の配信の中で動かせる、小さな目標のほうが続けやすくなります。

  • 「今日は、最初の10分でコメントしてくれた人の名前を、全員呼びます」
  • 「今日のLIVEゴールは、みんなで決めたここまで。達成したら、こんなことをします」
  • 「今週は、毎回同じ時間に始めます。来られる日に来てください」

LIVEゴールを使う場合は、達成したときにどう祝うかを先に伝えておきます(LIVEゴールの使い方)。
目標が高すぎると届かないと感じさせ、低すぎると行動につながりにくいので、少し頑張れば届くところにします。

コメントしやすい話題を用意しておく

視聴時間を伸ばすには、見に来た人がコメントしやすい入口が必要です。
二択で答えられる質問や、一言で答えられるお題を3つほどメモしておくと、静かな時間が続いたときに助けになります。
具体的な例は、TikTok LIVEの盛り上げ方で整理しています。

ランキングを目的にしすぎないために

順位を追っているうちに、配信が楽しくなくなってしまうことがあります。
次のように決めておくと、数字との距離を保ちやすくなります。

  • 順位を見る時間を、配信のあとの10分だけに決める
  • 順位のほかに、「リピーターが何人いたか」「コメントが何件あったか」など、自分で選んだ手応えをひとつ決める
  • 順位が気になって眠れないときは、その週は順位を見ない日を決める

ランキングに参加したくないときの設定は、ランキングをオフにする方法で説明しています。

順位を追うときに避けたい、ギフトの頼み方

男性と女性が向かい合って座り、配信での声のかけ方についてノートを見ながら話し合っている

順位を意識するほど、ギフトをお願いしたくなる気持ちが強くなります。
TikTok の「LIVEの収益化ガイドライン」には、収益化の対象外になりうる行為が具体的に書かれています。
ランキングを理由に頼むときも、同じルールが当てはまります。

避けたい頼み方ガイドラインの内容(要約)
だます・操作する・機械的にくり返し求めるギフトやエンゲージメントの数字を増やすように、視聴者をだましたり、操作したり、機械的かつ反復的に求めたりするコンテンツ。
見返りの約束と引き換えにする「フォローしたらフォローバックする」のような誤解を招く約束や、作為的な交換で数字を増やすもの。
感情や義務感に訴える視聴者の感情、同情、義務感を利用して、ギフトを送るよう圧力をかけるもの。
個人の金銭的な事情を理由にする個人の金銭的ニーズや、コンテンツ制作と関係のないクラウドファンディングを理由に、ギフトや金銭的な援助を求めるもの。

これらに当たると、LIVEギフトや LIVE Match、時間に基づくランキング機能などへのアクセスが、一時的に制限されることがあります。
違反の深刻度や頻度によっては、永久に使えなくなることもあります。
ほとんど受動的で放置されている配信や、ぼやけた画面を続ける配信も、収益化の対象外になりうる例です。

ギフトを送れるのは、18歳以上です(韓国は19歳以上)。
順位を上げるために、未成年の視聴者にギフトを送るよう促すことは避けてください。
順位のために無理をして、配信が続けられなくなるほうが、結果として大きな損になります。

順位や目標の悩みは、DUOに相談できます

女性が明るい部屋で、マネージャーと向かい合い、次の配信の目標について話している

順位を追いかけるうちに、「このままで合っているのかな」と不安になることもあります。
ライバー事務所DUOは TikTok LIVE の提携エージェンシーで、ノルマがないので、ランキングやイベントへの参加は自分のペースで決められます。
代表は現役のライバー(2020年から配信)、マネージャーは全員ライバー経験者なので、イベントやバトルの出方で迷ったときは、LINE から相談できます。

所属ライバーは100人以上で、違約金も、登録料やレッスン料などの費用もありません。
報酬は TikTok から直接ライバーに支払われ、DUO が差し引くことはありません。
応募は18歳以上で、LINE から受け付けています。

よくある質問

Q. ランキング上位に入る、いちばんの近道は何ですか。

近道と呼べるものはありません。
目標を決めて視聴者に伝えること、配信する日を増やすこと、来てくれた人に残ってもらう配信にすること、などが基本です。

Q. 毎日配信しないと、上位に入れませんか。

クリエイターリーグでは、24時までに配信しない日にかけらが1個減ります。
配信する日が多いほど昇格のチャンスが増えます。
ただ、毎日の配信は条件ではなく、リーグシールドで休む日のかけらを守る方法もあります。
生活に合うペースを優先して構いません。

Q. ギフトをたくさんもらえば、人気LIVEランキングも上がりますか。

人気LIVEランキングは、ダイヤモンドではなく、チームメンバーの人数や視聴時間が重要です。
ただし、チームギフトでもポイントが入ります。
ギフトの量だけで決まるわけではありません。

Q. ランキングに出たくないときは、どうすればいいですか。

配信を始める前の設定で、ランキングへの参加をオフにできます。
ただし、オフにしていても、リーグのかけらは変わります。
期間限定のキャンペーンには参加扱いになることもあります。
詳しくは、ランキングをオフにする記事で整理しています。

あわせて読みたいTikTok LIVEのランキングをオフにできる?設定の場所と代わりの対処法

Q. 新人でも、ランキングのあるイベントに出てよいですか。

同じイベントの中に、新人向けや成長期向けのランキングが置かれることがあります。
タスクを完了するだけで特典がもらえるイベントもあり、必ずしもランキング上位を目指す必要はありません。

Q. 順位が下がって落ち込みました。
やめたほうがいいですか。

順位は、そのときの他の人の配信にも左右されます。
LIVE には波があります。
つらいときは、数字を見る頻度を減らす、ギフトを休む、配信を数日お休みするなど、距離をとってもかまいません。

Q. ランキングの条件は、どこで決まりますか。

ランキングの条件は、TikTokのしくみで決まります。
DUO では、イベントやバトルの出方を、ライバー経験のあるマネージャーに LINE で相談できます。

まとめ

  • ランキングは1種類ではなく、ダイヤの数で決まるものと、視聴時間やチームメンバーが大事なものがあります。
    先に、どのランキングを見るかを決めます。
  • クリエイターリーグでは、少し上のリーグを目標に、期間を決めて視聴者に伝えるのが、活用のポイントです。
  • 人気LIVEランキングは、同じ人に何度も来てもらう配信が土台になります。
  • 配信後の数字は、反省のためではなく、変えることを一つ決めるために見ます。
  • ギフトの頼み方にはルールがあり、守らないと機能が制限されることがあります。
  • 順位は保証されるものではないので、続けられるペースを優先します。

イベントやバトルの出方で迷ったときは、ライバー事務所DUOの LINE から、ライバー経験のあるマネージャーに相談できます。
質問だけでも送れます。

ライバー事務所DUO 編集部

TikTok LIVE のライバー事務所DUOの編集部です。代表は2020年から配信を続ける現役のライバー、マネージャーも全員がライバー経験者です。配信の現場で実際に役立ったことをまとめています。

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